下見検査員による現車下見について

下見業者は各会場によって下見内容は様々です。その都度会場ごとにご案内をさせていただきますが、概ね下記のような専用用紙をもとにお客様が指定した箇所 (3〜5か所程度)のみを行うケースが殆どです。




下見の精度としましては、やはり短時間となる場合が多く私の下見よりは精度は低いと思われます。私同様に下見結果に関してのクレームは受け付けられません

バッテリー上がり、燃料欠の場合はエンジンをかけずに下見をする場合があります。

下見依頼から入札までの流れ

@競り前日にお客様要望の下見箇所を当方が用紙に記入し、会場へFAXします

Aオークション当日の競り開始何時間か前に下見業者よりお客様に直接お電話が入り、下見結果報告

B下見結果を聞いていただき、「狙う」「狙わない」の判断したのち当方へ連絡をお願いいたします。合わせてメールにて最終入札金額を送って頂くようお願いいたします

CGOサインが出るようでしたら競りに参加いたします

(注意)上記Aのときにお客様が電話に出なかった場合でも下見は終了となり、料金は発生いたしますのでご注意お願いします

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